発行元:なまら北海道だべさ  発行日:2006/02/28 火曜日  第133号
 
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 ■オフ会実施報告 サボの撮影  

 ○オフ会列車の特製サボについて
  サボ企画担当:本物のJR運転士様
   (1)取り付け位置 車体左右の中央部(受け具あり)
   (2)大きさ 縦140mm×横600mm(JRと共通のはず)
   (3)結束バンド 不要
   (4)穴の場所とサイズ 意味不明・・・車両に該当箇所無し
   (5)版権 特になし

  ということで、オリジナルのサボを作成してくださいました。
     
  どちらも私たちの宝物となりました。実際に装着した本物のサボです。

 ○ありえないサボ装着撮影会について
   基本的に、常にありえないサボイベントを実施していました。
  池田駅では小さな鉄道博物館様のサボを装着して撮影会も実施しました。
  オフ会用サボはもちろん、本別から先ではいろいろなサボを装着して走りました。
  ありえないサボとしては、「福間」「荒尾」「下関」「久留米」など、九州方面が中心でした。
     
         小さな鉄道博物館様のサボ             これで久留米までいくんですか?

  ○サボのプレゼント
   下車後の懇親会の席で、本物のJR運転士様からオフ会オリジナルサボが、分オイ(ぶんおい)様
  から「福間」「荒尾」のサボを頂きました。ありがとうございました。どちらの面を表にして壁に飾ろうか
  非常に悩んでいます。第二弾、第三弾の貸切企画が実施されたなら、再び装着してみたいです。

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