丸瀬布駅
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  ■ DATA

路線 石北本線 駅舎は立派は生涯学習館となっている。建物は立派。どのように活用されているかが重要である。丸瀬布といえば、人口2000人ほどの町であるが、2005年10月には白滝・生田原・遠軽と合併し遠軽町になる。
 森林公園「いこいの森」は日本で唯一煙をあげて森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」が走る。カントリーサインにも描かれている。また、いこいの森の向かいには生きたままの昆虫を見ることができる「昆虫生態館」や日帰りの温泉入浴施設もある。
駅名 丸瀬布(まるせっぷ)
所在地 北海道 紋別郡丸瀬布町丸瀬布
開業日 昭和2年10月10日開業
訪問 2004
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  ■ PHOTO GALLERY

丸瀬布駅 まるせっぷえき Maruseppu 丸瀬布駅 まるせっぷえき Maruseppu
立派な生涯学習館の上部には蝶が描かれている。 ホームに通じる道には自転車。何か驚いた顔。

丸瀬布駅 まるせっぷえき Maruseppu 丸瀬布駅 まるせっぷえき Maruseppu
特急列車オホーツクも停車できる長いホームがある。 名所はやはり森林公園と温泉。

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